将来が見えてこない日本で、年金システムなどはほとんど崩壊してる状態です。
年金を貰えない事・将来の安定はない事を想定して、『自己責任の時代』とブログの冒頭で書いてますが、
今回、年金に代わる新しい自己年金投資手法である『海外オフショアファンド』を紹介をします♪
【オフショアファンドの魅力】
・売却益に対して非課税にすることが可能である!
・国内では決して手に入らない有利なファンドを入手できる(年間利回り20〜30%を超える商品でプロが運営してくれる)!
・機関投資家(証券会社など大口の投資家)しか購入できないファンドを、低価格で購入できる!
・世界各国のファンドに投資でき、選択の幅が非常に広がります!
・運用ノウハウを知っていれば、まさにほったらかしで資産を増やせる!
【投資手法】
ドル・コスト法を用いて為替リスクを分散
※毎月積み立て型(約3万円/月〜)なので、平均コストを安定化させる事ができ、為替変動リスクを回避できる。
【その他、考えられるメリット】
期間(5年〜25年) や金額(約3万円(250$)/月〜)を自分に合わせて設定できて、複利で運用する事で大きなキャピタルゲインが狙える。
運用する為替の種類も選べる(USドル、ユーロ、ポンド、香港ドル)
為替送金手数料が1%で抑えられるので、一括送金した場合は、海外に資金を非難できる(日本の円安メリットも享受できる)
万が一、日本でハイパーインフレ(極端な円安・円通過の崩壊)が起こっても、外貨投資なのでライフリスクヘッジになる。
などなど。
更に、将来、海外に移住すると以下のような税制優遇も受けらます♪
【香港の場合】
法人税16%、個人所得税16%、相続税0%、贈与税0%、キャピタルゲイン(株、役員配当、不動産売買、ファンド配当、FX 利益、等)税0%
タックスヘイブンと呼ばれる国は、香港・マカオの他に、シンガポール・バミューダ諸島、バハマ、バージン諸島、ケイマン諸島、モナコ公国、サンマリノ共和国、ドバイなど☆
これらは、日本では考えられない税制ですね♪
ちなみに、日本は2009年から株の課税方式は確定申告方式となり、2011年にはキャピタルゲイン課税が20%に上がります。
本当に、国は国民からお金を取る事しか考えてないのですTT
株の税金が上がったり、株価の低迷続きなど、日本株式の環境も相当悪化してると思うので、投資法は変えて行く事が余儀なくされると思います。
【タックスヘイブンへのオフショア投資例】
<短期資産運用や貯蓄として利用>
例.毎月約5万円(500$)で平均年利20%、10年間複利で運用した場合
投資額:約600万円(6万$)→約2000万(20万$)★約3.2倍★
<将来の年金代わりとして利用>
例.毎月3万円(300$)で平均年利15%、20年間複利で運用した場合
投資額:約720万円(7.2万$)→約4500万(45万$)★約6.1倍★
しかも、タックスヘブインなんで所得税が優遇されるのです!(日本で同じ利益を上げると半分近く税金取られてしまいますTT)
【資金分散しよう】
ファイナンシャルアドバイザー的には、運用資金の分散は必ず必要です!(株・先物・外貨・不動産・債権・金など)
しかし、時間とリスクを考えれば、一部の資金を将来に回すというのは非常にありだと思います!!
また、日本の証券会社は、日本国内の商品しか提供しない特性があるので、日本の富裕層はオフショア投資に走ってるのが現状です!!!
そのオフショア投資が小口で出来るという非常に優れた商品だと思いますのでオススメします♪♪♪
【手順】
海外口座を開設後、約200程の商品ファンドの中から自分で選ぶか、プロに任すか決める事ができます♪
【詳細希望】
もう少し詳しく聞きたい方は、みんなの会社フォームからお問い合わせ下さい♪(お問い合わせ内容は、『タックスヘイブン投資』として下さい★)】
http://form1.fc2.com/form/?id=214166
P.S.投資家は、常に最先端な情報を元に行動しなければ儲かりません!将来に備えて資産倍増を目指しましょう♪


